予定通り?アップルは10日、ポータブルプレーヤー「iPod」シリーズの新モデルを発表しましたね。iPod touch、iPod nano、iPod classic、iPod shuffleの4シリーズで新モデルを今日から発売です。
スピーカーや音量調節ボタンを搭載したiPod touch
初代モデルと比較してスピーカーを内蔵したほか、ハードウェアでは本体側面にiPhone 3Gと同様の音量調節ボタンを搭載。機能面ではiTunesのライブラリからユーザーに相性の良いと思われるプレイリストを自動で作成する「Genius」機能をサポートしています。
縦長デザインに一新したiPod nano
iPod nanoは従来モデルに比べて縦長のデザインを採用し、本体デザインを一新。加速度センサーを内蔵し、iPod touchのようにiPod
nanoを横にすることで画面がCoverFlowに切り替わり、横画面でアルバムのジャケットなどを表示できるほか、動画も縦画面、横画面の両方で再生できるようになりました。
iPod classicは120GBのみに
HDD搭載モデルの「iPod classic」は、これまで容量が80GBモデルと160GBモデルの2種類だったがこれを120GBモデルの1種類に統一され、新型のiPod touch、iPod nanoと同様Genius機能に対応しています。
iPod shuffleは新色を採用
iPod shuffleは従来モデルと比較して大きな仕様変更はないですが、本体カラーを一新して、シルバー、ブルー、グリーン、レッド(PROUCT RED)、ピンクの5色となっています。
初代モデルと比較してスピーカーを内蔵したほか、ハードウェアでは本体側面にiPhone 3Gと同様の音量調節ボタンを搭載。機能面ではiTunesのライブラリからユーザーに相性の良いと思われるプレイリストを自動で作成する「Genius」機能をサポートしています。
縦長デザインに一新したiPod nano
iPod nanoは従来モデルに比べて縦長のデザインを採用し、本体デザインを一新。加速度センサーを内蔵し、iPod touchのようにiPod
nanoを横にすることで画面がCoverFlowに切り替わり、横画面でアルバムのジャケットなどを表示できるほか、動画も縦画面、横画面の両方で再生できるようになりました。
iPod classicは120GBのみに
HDD搭載モデルの「iPod classic」は、これまで容量が80GBモデルと160GBモデルの2種類だったがこれを120GBモデルの1種類に統一され、新型のiPod touch、iPod nanoと同様Genius機能に対応しています。
iPod shuffleは新色を採用
iPod shuffleは従来モデルと比較して大きな仕様変更はないですが、本体カラーを一新して、シルバー、ブルー、グリーン、レッド(PROUCT RED)、ピンクの5色となっています。
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